OLがソープのバイトを副業?

実は多い社会人のソープの副業
今日も仕事終わりに福原のソープでバイトをしてきました

今日は早めに切り上げて、バイト仲間の美咲さんとお茶に行ってきたんだけど、その時に盛り上がったお話。

どんな話で盛り上がったかって言うと、ソープ嬢には専業と兼業の2つのタイプがあって、私も美咲さんも昼間は別の仕事をしてる兼業なんだけど、ソープの仕事はバイトだからこそ働きやすいお店と働きにくいお店があるよねってことです。ちなみに美咲さんは26歳の社会人で、とってもスレンダーでお色気のある素敵な女性です。私よりも年下なのに憧れちゃうわ?

美咲さんは社会人歴が3年で、ソープ歴は2年。2年間で3~4店舗のお店で働いたそうですが、何で3~4店舗とビミョーな数字かと言うと、最初のお店は体験入店だけで辞めたそうなので、それを1店舗に数えていいのかってことだそうです。社会人としては私が先輩だけど、ソープ嬢としては美咲さんが先輩です。境遇も似ていることからお店の中で一番の仲良しなんです。
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そんな私たちのような兼業ソープ嬢が最も避けたいポイントは出勤の催促が多いお店。昼間は本業の仕事がある訳だから、やっぱり平日は週に1~2日くらいしか働けないし、週末も土日のどちらかは休みたいのが本音。継続して長く働くには、やっぱり週3日程度に抑えておくことが体力的に重視したいところ。それに昼間のお仕事も基本的に18時くらいまではあるし、残業がある日だってあります。そんな中で週4~5日出れないか?とか、せめて平日に19時から出勤して欲しいなんて言われるとモチベーションが下がっていく一方です。さらに生理と重なりでもしたらスグにでも辞めたくなっちゃうくらい。もちろんお店には事前にその旨を伝えてあってもこんな状況に陥ることは珍しいことではありません。

この状況の何が苦しいかって言うと、ストレスが溜まってもはけ口を見つけ辛いということなんですよね。時間的にも精神的にもキツくなっても、本業の上司には相談できないし、お店のスタッフにはどうにかして出勤を増やそうとされるしで、まさに板挟み状態になってしまうことなんですよね。そんなお願いは断ってしまえばいいのにって思うかもしれませんが、お店によっては女の子の数が少ないことも多いですし、女の子がいなければお店は営業出来ないのでスタッフの人たちも一生懸命説得してくるんですよね。当然、そのお店に在籍するソープ嬢はそういう状況を良く分かっているので、断るのにも引け目を感じやすくて精神的に消耗していってしまうものなんです。結果的にストレス発散の為に買い物に走る女の子も出てきて、ソープで働いているにも関わらずお金が一向に貯まらないなんていう悪循環にもなりやすいのです。

さらにソープ店の中には「罰金制」のあるお店もあって、遅刻をすると5千円、当日欠勤だと1万円なんていう場合もあります。こういうお店は掛け持ちでソープのバイトをする時には絶対に入ってはいけません。社会人などの本業の仕事にバタバタと追われて退社した後に、すぐにソープのバイトへ行かなければならないなんて、これではどっちが本業なのか分からなくなってしまいますよね。生活に余裕を持たせる為に始めたはずが本末転倒になってしまいます。中には入店して少し時間が経つと急にお店の対応が変わるケースもあったりします。このような状況を避ける為には、最初は様子見の為に短期間だけ働く方法もあります。そうすれば、自分に合わなかったり、お店との関係性が変わってもすぐに辞めることが出来ます。もし、問題無く働けそうだなと感じれたら、そこから長期で働くように変えればいいだけです。
兼業ソープ嬢にお勧めのお店

もちろんソープ店の中には、掛け持ちのソープ嬢の為に出勤日数に理解のあるお店もたくさんあります。遅刻や当日欠勤などの罰金が一切無いお店や、女の子の体調にも気遣って生理休暇もしっかりと取れます。特にお勧めのお店は生理休暇も生理中だけでなく、生理前でも休暇が取れる所が良いと思います。そのようなお店は例え生理でなくても、風邪などで体調を崩しただけでも柔軟に対応をしてくれるはずです。休暇が取れるということよりも、相談をしやすい環境が整っているということが女性にとって嬉しいですよね。何と言ってもソープのバイトは肉体労働のようなものですからね。そんなお店であれば、兼業や掛け持ちに限らず、学生や主婦などのようにバイトよりも優先しなければならない事がある人にとっても魅力的な職場になるのではないでしょうか。

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